懐かしのTV(洋物編)

2018.10.13(since2017.10.08)
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まだ平成より昭和の時代を生きた時間が長い人だったりします(2017年現在)。昔見た印象強いTV番組を列挙してみる。懐古趣味と呼んで良し。思い出したら追記していきます。和物はこちらに独立。


刑事コロンボ
”殺しの序曲”で取り上げられた偽金貨発見問題を題材に、エラー訂正(ECC)って原理的にどうやるの?という解説をしています。原理は四則演算で解ける方法で説明していますから、気軽に読んでください。ちなみにこの話でフルオートプレーヤ(レコード)が結構重要な役目で出てきて、学生時代に、せめてセミオートプレーヤ買ってみたのですが機能的にはいまいち。さらにオーディオマニアの同級生にはお金使い方間違っている。その金額なら+αでマイクロ精機買えと馬鹿にされました。
倒叙物と呼ばれる先に犯人・犯行が明らかにされるもので、一見うだつの上がらない刑事が、(わりと優秀な)犯人を追い詰める刑事ドラマ。いや面白い。本で読んでいたホームズやルパン(三世では無い)や、国産の刑事ものドラマ(太陽にほえろとか)とは明らかに違う。 死の方程式、パイルD-3の壁等の、刑事が犯人をだまして、自白・墓穴をほるよう仕向ける、というプロットが新鮮で虜になってしまいました。(2017.08.15)そうそう”ロンドンの傘”というのもすごいねぇ。普通にいうと法廷で証拠能力あるのかこのだますという手法? 同じくだますと言っても”ハッサンサラーの反逆”とか権力をかさに着るというのは気に入りません。新シリーズで、ギャングのボスの威光を立てに白状させるというのがあったような..新シリーズはそれほど再放送見ないので記憶が曖昧です。新シリーズは、コロンボが自ら監督を兼ねる回もあり面白くないという説も。確かに自分のイメージするコロンボじゃないという回が何回かあって、それらは本人監督の回だったと悪口を聴いた気がします(例に挙げてたのはまさに面白くないが、本当かどうか調べたくなるほど興味はわかない)。

(2017.11.16)日本に関係あるとすると、美食の報酬のフグ毒殺人とか、毒のある花のウルシとかかな。 後、アメリカ目線だと中国人か日本人かはっきりしないんだけど、家の執事が東洋人というのとか、道路に車を止めた植木職人さんが目撃証言する話があったかな(内容不明)?
犯人に同情するのは、女性作家が姪の復讐で犯人を金庫に閉じ込めて殺す話(題名出てこない)、別れのワインの犯人さんは、自白しなくてもよかった気もするが道を究めたものの誇りを感じる。あと黄金のバックルの女館長さんかな?また思い出したら追記します。 お正月にでも、通してDVD見てみようかな???
 
小学校高学年のころ始まったもので、最初は定期ではなく不定期(次の放送いつだかわからない)番組で、わくわくしながら放映まってました。雨で野球が流れた場合の代理番組だった説。
デアゴスティーニの”刑事コロンボDVDコレクション”は当然そろえました(旧シリーズのみ)。 新シリーズは触手が延びません(BSで放映したのを一応全話録画しましたがやはり面白くないかな。そうそう最初の5話分はDVDボックス買いましたが、そのあと探す気にならなかった)。 

話は変わって、まあ古畑任三郎というのは折々の言葉も含めこれのパクリでしょう(作家さんがオマージュだと言ってたし)。 おでこさんというキャラクターが古畑さんシリーズの魅力のひとつで真似作品と思いながら、ついつい見たくなるドラマでした。 
もっとあからさまに”信濃のコロンボ”というシリーズがあって(林隆三、布施博、堺正章:一回見た、中村梅雀:はまり役だと思う)、ドラマ”相棒”の初代相棒寺脇康文氏のも、1話目は結構すきです(応援したいんだけど、寺脇さんの主演ってこれくらいしか好きになれないという悲し感想。お笑い担当の脇役で光る人という気がする。 2から4作目もみたのはみたのですが..警視庁の刑事レギュラーでいるか? 独り立ちできんのかな?)。 最近のは旅館の若旦那場面も無く、単身赴任というのも解せないなぁ(旅館ロケはお金がかかるんかな?)。
ミセスコロンボ
わくわくしながら、あの車旦那さんのかな?などと想像しながら見たのは見た。面白かったとは言ってない。 wikiでみると、コロンボ制作チームと、本作お偉いさんと意見が合わず、離婚扱いにしたとか、まったく別の人扱になっていたとか(最初見たときは奥さんという意識だったけど、最後までそうだったか?記憶が戻らない、確かにミス・ケイトと呼び方の記憶もある)。 離婚だとすると、新刑事コロンボで、(もちろんTV本編に出てこないけど)奥さん殺される!!の話がありましたが、想定は誰だったんだろう?
署長マクミラン とか、警部マクロード とか。
コロンボの放映時間帯の別シリーズのもの。見たのは見たけどほとんど記憶に残ってない。
逃亡者
親が好きで、くらい話になりがちであまり好きじゃなかったけど、よく見てました。 でも最終話のあたり全く記憶がないのはなんでだろう(何か他の物見たいと子供がチャンネル権奪ったのかな?)。
映画版はスターウォーズで覚えたハリソンフォードが出てきたのでLD/DVD/BDと買い揃えてきました。でもこの作品では連邦保安官のトミーリージョーンズの方が印象強い。追跡者・依頼者・ダブルジョパティ―等買い揃える。後で気が付いた手持ちの沈黙の戦艦のちょっとおかしなおじさんもこの人でした。MIB3での扱いはどうなんだろうねぇ。 缶コーヒのCMではこれからも活躍してほしい。
スパイ大作戦
映画ミッションインパッシブルの元。 オープニング音楽とか、作戦指令の記録メディア(当時はカセットテープかなオープンリールテープレコーダ)は”自動的に消滅します”というナレーション等そのまま引き継いでいて好感持てる。 でも2作目以降は関心しないかな?4作目なんてDVD購入したが未開封(映画があったのすら気がついてなかった。ワゴンセールで見つけコレクションする。今wiki見ると5作目もあたんやねぇ..)

同時期スパイといえば007(古い人はゼロゼロセブンと発声します)。その登場アイテムのボンドカーのブラモデルを作った記憶。シートが飛び出すとか、後部窓の後ろに防弾板がせりあがる仕組みの記憶があるので、webで検索するとアストンマーティン・DB5なのかな? もうちょっと丸い車体だった気がするが、気のせいなんでしょう。
さらに、(今キャラクター文具作っているようだしサンスターという言葉に記憶有るので、たぶんサンスター文具の)スパイ手帳(?)という商品が出てきて、友達と、どっちが先に新しいモデル発売に気が付いて購入できるか不毛な戦いが。 初版のは、水で溶ける紙というのが凄く印象的。それ以降だんだん高価になりながら数代続いた(最後は缶詰?だった気がするがweb検索しても見つからないので間違いかな)が、溶ける紙程インパクトの強いアイテム無かった気がする。 ”ガリレオ”という番組の”夢想る”回で、水面に文字が浮くという場面があったけど、当時、工夫すれば溶ける紙で、このアイデア先取りできてたかもと思うと、ちょっと残念。 実際はもったいなくてほとんど使えなかった(補充用紙買うあてないし)。(2017.10.19)よく考えると、擦ると(熱で)インクの色が消えるボールペンなんていうのは、面白いアイテムかも。 学生時代、実験報告書は万年筆で書いて提出と義務付けられていて、誤字脱字というのも、勉強しながら書く説明も書き直す必要がたびたびできて(鉛筆で書いて清書するというのが正しいが、そこまで気力が続かない)、修正液とか、インク消しのお世話になりましたが、当時こんなのあったらよかったなぁ。

外国映画ではアタッシュケースがでてくることがあったけど、電子工作実験のおもちゃマイキットを学研派の友達が買ってもらって、その格納箱が(2018.10.13)アタッシェケース型で、うらやましかった思い出(私は電子ブロック派自己紹介)。
(2017.10.19)
マイキットは部品とその端子のコネクター(金属バネ)が、ボードに固定されていて、両端の被覆をはがした線材をばねにはさんで配線の引き回すので、その線の引き回しで発振するとか問題あるとか。トランジスタ一個でも増幅器だから、発振の可能性はある。TVでマイクがハウリングといって嫌な音出すことあるでしょう?増幅器に正帰還かけると簡単に発振します。FETは単体とかCMOS構造なら反転増幅ではありますが、これだって、水晶振動子で帰還かけてあげると発振します(というよりロジックインバータに水晶振動子つけて発振させるのは普通です。とはいえ、量産する回路としては発振条件とか検討しておかないと、温度が..電圧が..という外部条件で発振しない問題とか発生して、セット量産大問題を引き起こす可能性があります(セットメーカが水晶素子メーカをお出入り禁止にした事件を聴いた事があったような)。 それに対して電子ブロックは枠の中にきれいに並べて回路を実装しないといけない(基本的に空きマスを作ってはいけない。何かで埋める)。既存レイアウトを多少直すのはできるけど、新規回路を、どのようにレイアウトするか?というのは結構難しい。素子を、隣接素子間直結や、配線機能のみのブロック(ストレートだとかたすき掛けとか、内部ショートとかあったかな?))と、外枠やブロック間に差し込む金属板で結線するわけだけど、余ったスペースに変なものいれてショートしないように考えるのを含めると、かなり難しい気がする。

 (2017.10.22)オープンリールで思い出したこと。1966年くらいだと思う。歯医者さんのぼんぼんの家に遊びにいったら、家族全員居間に召集かかって見たのが、どこかの遊園地へ家族旅行に行った時の映像を、部屋を暗くして、オープンリールの映写機で上演。 自分としては旅行に行ったわけでは無いので話題が弾むわけではないが、おぼんぼん一族の財力には今になって思い出すと驚く(ちょうどそのころ民生用ビデオデッキが出たころだけど、オープンリールの映写機だったと思う)。

(2017.10.22)オープンリールの家庭用というと高級オーディオの代名詞かな?現物は専門店陳列品しか見たことない。貧乏学生の手に入るのは、C(コンパクト)カセットテープレコーダ。どうも今死語になりつつあるとか。しかし年配の人向けに生テープの需要があって隠れたベストセラーだとか。 Cカセットは”シャー”というヒスノイズが気になるので、ノイズリダクションシステムというのが利用されます。一番有名なのはドルビー。映画館でクレジットの中にドルビーという名前が入っているの見たことないかな?ノイズ低減という用途とサラウンド再生用という両方のシステムがあります。 その会社が大昔にテープデッキメーカに売っていたシステムです。記録時に高域ノイズに負けないように高域強調して記録して、再生時高域さげると、ヒスノイズも下がって聞こえるという説明でいいかな? これが主流ではあるけれども、競合システムいくつもあって、dbxとか、(スーパ)ANRS、ADRESは見たことあります。 これらはたしかにテープのヒスノイズを気にならないレベルに抑えてくれますが、なんか不自然に聞こえる(後で聞くとこんなんだったけ?と思うことも)。デッキ間の互換性問題もあるかな?(コンポと、ラジカセ)。まあ、ノーマルテープじゃなく、クロムとかフェリクロムテープだと余裕があるから有効だったのかもしれないね。 同級生のマニア君によれば、ドルビーは不自然すぎる、ADRESがいいと主張していましたが、一度比較視聴させてもらったが自分には差はわからん。 オープンデッキに対してCカセットは、テープ速度もテープ幅も劣るので、f特ダイナミックレンジともかなわない。 そこでCカセットの取り扱い利便性を持ちながら、高音質を目指す目論見で提案されたのが、エルカセット。見た目Cカセットの数倍大きなカセットかな? 雑誌でほめてはいるのが、現物みないまま終わってしまいました(売られてはいたみたいですが、田舎に在庫は回らない)。 時期は10数年くらいずれるかな?まあDATの方がコンパクトだし、音質も、操作性も優れていますからね。 ついでに8トラックテープ(通称ハチトラ)というのはカーステレオ用に長時間リピート再生するために開発されたもので、制約あるんだけど(テンションかけっぱなしなのでテープが痛むのが早いとか)、手軽なので、カラオケなどではかなり利用されていたらしい。レコード店で隅の方で売っていた気はします。
宇宙大作戦
言わずと知れたスタートレック。テレビ見るより前に偶然プラモデルを見てなんて不細工なもの(エンタープライズ号のこと)と思った記憶があります。
ちなみに映画版初代は、なんか日本人のカタカナ英語発音おかしい問題か?と笑える、機械化怪物”ビジャー”の正体の落ちがついて面白かった。 (2017.10.25)NHKのコズミックフロントという番組あたりで、ついでに雑学ネタとして紹介してもよさそうなものだけどね(全話見ているわけではないので、実は紹介済みという話だったりするかも)。でも続編で捕鯨問題非難されているようで不愉快(特にずーと後で、制作当初は日本の捕鯨船の予定で、売り上げを気にして、外国の捕鯨船に切り替えたという姑息な映画会社の方針だった説を聞いて、今では全く興味なくなった)。 まあ、映画ストーリも2作目以降変な続編前提スタイルになってよくわからんかった(映画一本単位で終わってないやん)というのが主因かもね)。とは言いつつ映画のDVDそろえたし(最終コレクションはBDーBOX版。でも初代以外未開封かも)。
盲腸を我慢しすぎて大事になって入院した時(まだ軽症の間に救急車で運びこまれた先の私立の病院が悪い!!夜間ナースコール押しても来ないし、代わりに現れた家政婦さんが温めてくれたし:後で考えたら炎症温めるというのはものすごい医療ミスだよなぁ)に、会社の同僚らがミステリーの文庫本を手に手にお見舞いにきてくれましたが、直属の上司のM氏だけミステリーではなくスタートレックの小説もの持ってきてくれて、SF好きですとは公言してなかったはずなのに、なんとはなく人間観察してるんだなぁという驚きを感じました。その後TV思い出しながらシリーズ結構かなり読んだ気はします。 そうそう初代映画のころPCゲームとしてスタートレックが現れました(歴史は古いらしいが、いかにも古いゲームで映画の話題がでるまで見ないふりだった気がする)。ワープして現れた二次元平面上で、キャラクタ文字で、エンタプライズ、敵船、小惑星等が配置されて、小惑星回避・破壊しながら魚雷等で敵船を沈めるというもの(魚雷の発射方向決めるのに、プログラム電卓FX502P大活躍。もっともこの電卓ソフトは、月刊ASCII誌に掲載された海戦シミュレーションゲームのフリートコマンダーで、パーフェクト勝利用(被弾ゼロで勝利)に、相手とこっちの射程距離(艦種や機種で違う))を考えながら、一方的に攻撃するにはどっちにどれだけ動かすか計算するために作ったもの。遠隔地から大学に通う友人が時々下宿によって、熱くなってました。パーフェクト勝利にこだわるとか性格悪い? 後でファミコン用にリメイクされたらしい(買ったような気はする。1回遊んだけどもう時代遅れ感だったような)。
宇宙家族ロビンソン
原作では単に”ロボット”と呼ばれる登場ロボットが、日本語版でフライデーと名前がつくとか、いかにも日本人の感性に合わせた翻訳だった気がする。家の2匹目の(柴犬っぽい)雑種犬は、フライデーと名前をつけさせてもらいました。このロボット:フライデーは、禁断の惑星という映画の登場ロボットとそっくりさんという噂を聞いて、映画のDVD探したけど、結局入手できてない(思い出したのでまたぼちぼち探してみるかな)。
そっくりさんつながりでは、話は面白くなかったが刑事コロンボの『愛情の計算』の回にMM7という名前のロボットがでます。ミッキー(マウス)7世とでもすれば親近感湧くのにね。この話のロボットの世話・開発する少年の名前もちょっと笑えるし、新シリーズの若い映画監督の回の監督名も笑える(訳者が遊んだのか原作者が遊んだのか不明)。
原題の、ロスト・イン・スペースという名前の映画になったらしいが、発売時期サラウンドもの重視してるのでSFは見逃さないはずなのに全く記憶なし。
(2018.04.22)街の中古ショップ(電機系でなく雑貨中心)で、中古DVD(第三シーズン)ゲット。 日本ではこのシリーズ放映無かったとのことで字幕版。本国での放映最終章にあたるとのこと。
解説によると、第二シーズンが惑星不時着シリーズで、記憶にあるのは、ほとんどこのシリーズだったかな? 最初から数話分スミス博士の悪党ぶりをみて、記憶が甦ったカルタのフレーズは、”わるだくみをするドクタースミス” 字幕でもフライデーは、確かに”ロボット”と記載されているね。 記憶でもジュビターⅡ号はほとんど飛んでる記憶がないのですが、地球に帰れる進路で航行中に、トラブルで、地球と交信はできたけれど、また遠くに行ってしまうというエピソードがあった記憶があるのだけれど、もしかして日本語版の最終回(第二シーズン最終回)だったのかもしれないね。
海底科学作戦 原子力潜水艦シービュー号
映画”地球の危機”から派生したドラマとのこと。科学とオカルト(怪物)が現れて毎回面白かった(が、お子様路線めざした怪物の登場の結果米国で人気なくしシリーズあっけなく終了の原因だとwiki談)。フライング・サブという飛行艇が、船首下部から離れる部分がかっこいい。
タイムトンネル
西洋の歴史探訪ののぞき見趣向で楽しかった記憶はあるんだが、映像としてはほとんど記憶がなし。火山噴火のギリシャ・ローマ風衣装の人の場面が思い浮かぶけど、この番組だったかどうかも思い出せない。 昔これのプラモデル見つけて何を作るんだ?と不思議だった(トンネルと制御パネルの今でいうジオラマ風だったのかな?)。
未知の世界・ミステリーゾーン
気色悪い世界を毎回楽しみにしてました。隔週のDVDシリーズ買い始めたが、途中断念。はっきり記憶のある話もあったけど、昔ほどはらはらできない(心が汚れてる?)。
映画トワイライトゾーンもグレムリンの挿話楽しかった(LDで買ったんだったかな?)。ところで、古畑任三郎の”雲の中の死”という回にグレムリン大活躍(?)というの知ってるかな? ゴーストバスターズとグレムリンとゴジラだっけかな?映画の3大怪物特集といわれた映画公開時は。もちろんグレムリンが好き。グレムリン2になるとちょっと嫌だったけど。
サンダーバード(人形)
番組が好きな友達がいた(親子でSF好き家族の印象)。彼の誕生日に、サンダーバード2号と、そのトランクに格納する装備の数々(5個くらいかな?)のプラモデルセットを贈って、喜んでもらった記憶。今NHKで放映しているのは好きには慣れなさそう。
キャプテン・スカーレット(人形)
初回だけ見た記憶。子供向けの本で前宣伝あったけど、面白くなかった。
海底大作戦 スティングレー
夏休みの朝10時台放映を時々見た気はするは、あえて見たいという気はしなかった。 南海リゾートで遊んでる感?
謎の円盤UFO
UFOとか好き(愛読書ムー???)だけど、面白くなかった。スカイダイバーという潜水艦から、スカイワンという飛行艇が飛び出す場面だけ印象強い。普通に思い浮かぶのは、シドという衛星から侵入警報がでて、インタセプターという単発ミサイル装備の迎撃機が飛び出す場面かな
宇宙忍者ゴームズ(アニメ)
放映時特に好きじゃなかった(チャネルを変えたりはしないけど他のがあったらこっちは選ばない)。 映画ファンタスティックフォーというのをだらだらTVで見てたら、設定が、昔見たアニメに似ている気がして調べたら、原作というか系列作品だった。昔のリバイバルでお金を稼ごうとか、夢がないなぁ
原子家族(フリントストーン) とか、宇宙家族(ジェットソン)(2017.10.20)
放映年度からみると、再放送を見ていたらしい。 それほど面白いというわけでもないが、日曜の朝毎週見てたかな。初放映時”ソーラ来た来た”というタイトルだったらしいが記憶にない。宇宙家族とか原子家族と呼んでいた記憶。 そういえばどら猫大将なんていうのも、この番組枠だったかな?
トムとジェリー(2017.10.22)
面白かった。一パックDVD買っては見たものの、力を入れて繰り返し見るものではないきがするかな(一度見たきりで行先不明状態)。
チキチキマシン猛レー(2017.10.22)
個性的な面々が笑わせてくれました。 ケンケンといったかな?ワンちゃん。 同じような犬いろんなアニメで活躍してたような気がする(はっきりと思い出せない:笑い声の声優さんのイメージ強い)。 
幽霊城のドボチョン一家なんていうのもあったかな。似た名前の番組あるみたいで、どっちを見たてかはっきりしない。
奥様は魔女
これは面白い。いまでもBS放送を時々。
素敵な魔女ジニー
こっちは合わない。そもそも再放送なかったかも。
わんぱくフリッパー(2017.10.20)
まあ、いるかさんで癒される番組。 船といえばスクリューで動くものと思ってましたが、網で囲った大型プロベラを後部座席につけて、風力で進むエアーボートという乗り物に驚きました。 スクリューでイルカさんや泳いでいる人が、ケガするとまずいからこっちがよいね。
名犬ラッシー(2017.11.01)
大型犬コリーに驚く。近所で見かけるは、スピッツとか小型せいぜい中型犬。 たぶん家の最初のペットスピッツの名前は、ラッシーにしたんじゃないかな?(フライデーといいTVに流されやすい少年)
じゃじゃ馬億万長者
流れ弾で石油を掘り当てた成金の田舎の人を馬鹿にするというまあ下品・下世話な作品ではあったけど、放映当時は、面白かった。
バットマン
知り合いが好きで、車とか、蝙蝠が飛び出すおもちゃを持ってた記憶があるが、個人的には、なんな暗いイメージで好きになれなかった。映画も見てない(TV放映流し見くらい)。
フライマン
正義の味方(?ほんとに)という気はするが、面白ろかった。パーマンに通じる面白さやったかな? こっちはもっとドジなイメージが強いが。再放送の記憶j無い。
コンバット、ラットパトロール
時々みてたけど。
インディ・ジョーンズ/若き日の大冒険
面白かった。再放送あったらもう一度見てみたい。 


1985年の冬のボーナス(夏のボーナスは新人として配属直後で雀の涙)でLD本体とともに、最初に買ったLDは、レイダース、スターウォーズ(ここまでサラウンドの定番)、未知との遭遇、風の谷のナウシカ、かぐや姫フォーエバーの5点。 ハリソンフォードにはこのころよりなじみがあった。

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